ID: 9rYMtsJWEZ, 2019/04/08(月) 11:54:46 そもそもスレタイは「ゲッターエンペラーvs天元突破グレンラガン」だよな 382 : それも名無しだ :2009/06/21(日) 23:06:04 ID:ip+MU8m4 せっかく上位版が出たのに話題にも上がらないんじゃかわいそ …

・時間と空間のシステムを解明しており、時空を越えて未来・過去などに干渉できる グレンラガンですね! ゲッターエンペラーは成長ですがグレンラガンは1500億光年の大きさのようです、ニコニコ動画でロボットの大きさ比較の動画で最後から2番目がグレンラガンでしたがゲッターエンペラーはそれよりもややさきにでてしまっています。 遊ぶたびにビッグバンを引き起こすほどのゲッター線を放出する代物になりそうである。, ゲッターロボ ゲッター線 石川賢 ドワオ

)ゲッターロボ ビジュアルブック (ホビージャパンムック 1998年12月, 総集編 - WEEKLY漫画アクション増刊号 (雑誌)(双葉社)。「クレーターバトル」と「未知との遭遇」は収録していない。, 真ゲッターロボ総集編 (1999年1月) - 書き下ろし「ゲッターロボG・ブライ誕生」。, 真ゲッターロボ総集編 vol.2 (2000年4月) - 書き下ろし、真ゲッターロボ最終章「進化の果て」。, この作品では、真ゲッター1が「鎌」(ゲッターサイト)、「槍」(ゲッターランサー)を使用している他、ゲッタービームを頭部と腹部の2カ所から発射できる。頭部からのビームは緑、腹部からのビームは赤(ただし、劇中終盤では逆のパターンも見られた)。, 真ゲッター2の武装は、ドリルテンペストとミラージュドリルが無くなり、替わりにプラズマドリルハリケーンが実装された。, 真ゲッター3の武装は、キャタピラ後部に新設されたコンテナからミサイルを一斉発射するミサイルストームが追加装備されたほか、大雪山おろし二段返しが普通の大雪山おろしへ、肩のゲッターミサイルがゲッターホーミングミサイルへとそれぞれ変更された。また、大雪山おろしの際には、旧ゲッター3と同様、両腕が伸縮してらせん状に敵を絡める。, 本作では、ゲッタートマホークが「ダブルトマホーク・ランサー」と設定されている(小説版ではゲッタートマホークと呼ばれる)他、デザインも簡素化されており、脚部のモールドが無く、前作の真ゲッターにあった「瞳」も無い, 設定上ストナーサンシャインも備えているが、劇中では使用されず、小説版ではガリレィとの戦闘において撃とうとしたところ途中でゲッター線が拡散してしまい不発となっているが、デビラムウに対して使用したときには成功している。なおゲーム『. 宇宙を股にかけて暴れ回る、超巨大なゲットマシン。 超天元突破グレンラガンがイラスト付きでわかる! 劇場版「螺巌編」に登場した最強最後のグレンラガン。 「俺達は一分前の俺達より進化する!一回転すれば…ほんの少しだが前に進む。それが…ドリルなんだよ!」 概要 「みんな、アレをやるぞ…」 「アレ? 『オヤジが美少女になってた話』作者がヘアドネーション体験マンガを発表. 漫画.

『真ゲッターロボ』(しん ゲッターロボ)とは、石川賢の漫画。ならびにそれをベースとしてバンダイビジュアルにより製作されたOVA。またそれらの作品に登場するスーパーロボットの名前。漫画『ゲッターロボ』シリーズ(ゲッターロボサーガ)の一作。, 漫画『ゲッターロボ號』が初出だが、後にゲーム『スーパーロボット大戦シリーズ』に登場し、その関連書籍に漫画が掲載された。, 本項は多種なメディア展開を行っており設定がそれぞれ異なっているため、各項目では他メディア設定なども補足して説明を記す。, ゲッターロボサーガの一つで、『ゲッターロボG』と『ゲッターロボ號』の間の空白を繋ぐ作品。漫画版『ゲッターロボ號』の作中で謎だった、竜馬がゲッターロボを降りた理由や早乙女研究所壊滅の真相が明かされた。この作品ではゲッターエンペラーという新たな存在も登場し、後の『ゲッターロボ アーク』や、その他のゲッターが登場する映像作品に影響を与えた。ゲームに登場する武装「ゲッターブラストキャノン」や「ゲッターレーザーキャノン」は、この作品で描かれたものを元としている。, 突如、宇宙から巨大な隕石が飛来した。竜馬達はゲッター1やゲッタードラゴンで破壊を試みるが失敗し、隕石は地表へ激突する。その正体はかつて倒したはずの敵、百鬼帝国のブライ大帝であった。, ゲッターチームはブライ大帝に苦戦を強いられるが、早乙女博士が実験中の真ゲッターロボの使用を決断する。その圧倒的な力の前に敗れ去ったブライ大帝は、最後に「自分はゲッターに怨みを持つ何者かによって復活させられた」と言い残す。その後、ゲッタードラゴンの実験中にブライを操っていた敵が正体を現した。「遠い未来からゲッターを破壊しに来たのだ」と言う敵のギィムバグ軍曹によれば、未来の世界は宇宙は進化したゲッター軍団やゲッターの究極進化体ゲッターエンペラーによる、侵略と虐殺が行われているという。, この戦いでゲッタードラゴンに乗り込んだ弁慶は、暴走した機体と共に地中深くにもぐってしまう。早乙女博士もゲッタードラゴンを自分で掘り返そうとするが、次第にゲッターの力に取りつかれていった。まもなく、早乙女博士は研究室に一人こもり、滅ぼしたはずのゴールやブライと語り始めるなど、狂気へ足を踏み入れていく。, ゲッターの未来を目の前にして、あえて対峙せず己の人生を全うしようとする竜馬と、むしろ人間としてその飽くなき好奇心をゲッター線の解明に捧げようとする隼人は、お互いの道が違うものになったことを実感するが、多くの戦いを乗り越えてきた2人の友情に変わりはなかった。, 一方、地中深くもぐったゲッタードラゴンは繭を作り、その中でゲッター核分裂を起こしながら進化していた。そして、再び現われた敵との死闘の末、地中から進化後の姿で出現した真ゲッタードラゴンにより敵は撃退できたが、早乙女研究所は壊滅して早乙女博士ら所内の人々は行方不明となり、竜馬と隼人だけが生き残った。, もとは双葉社のスーパーロボット大戦シリーズのアンソロジー本『スーパーロボット大戦コミック』シリーズに、1996年から1999年にかけて掲載されていた。, 「真ゲッターロボ」の名を冠する作品は、2作バンダイビジュアルよりリリース(以下の他にも「真ゲッター」の名を冠していない作品として『新ゲッターロボ』が発表されている)。いずれの作品も、TVアニメ版のイメージよりも漫画版のテイストを前面に押し出している。また、設定に関してもTVアニメ版、漫画版のものをモチーフにしたオリジナルの物語として再構築された世界観であるため、それぞれ独立・完結したものとなっている。, 真ゲッターロボに関する設定は複雑なため、作品別に分けて表記する。また、作品ごとに使用する武器やデザインなどに多少の違いがある。, 本作における設定は、ゲッター線の力を最大限に引き出すことを目的とした機体として早乙女博士が開発したゲッターロボ。系統的にはゲッターロボGの後継機で、3代目に当たる。, その能力はゲッターロボGですらも軽く凌駕するが、宇宙から降り注ぐゲッター線だけでは100%の性能を引き出すのに必要なエネルギーを充填するのに3年かかるため、ゲッタードラゴンをエネルギー増幅炉として使用しなければならなかったが、それでも50%までしか充填できなかった。漫画『ゲッターロボ號』では物語後半に真ゲッターロボが登場し、物語を完結させる。, なお、作品としては漫画『ゲッターロボ號』の方が先に発表されているが、作品内の時系列では後の話であり、號において真ゲッターロボが登場するシーンは、近年の単行本では多少修正されている。また、初登場時はゲッター線を使用していないゲッターロボ號と対比させて「本当のゲッターロボ」と呼ばれており、一文字號が隼人の命を受けて竜馬を呼び戻しに行った際には「新ゲッター」と呼んでいたが、後に真ゲッターロボが正式名称となり、號のセリフもゲッターロボサーガでは「真ゲッター」に修正されている。, 漫画『ゲッターロボ號』で登場した際は、真ゲッター1の上半身から真ゲッター2の上半身をモーフィングによる変形をしていたが、漫画『真ゲッターロボ』ではそれまでのゲッターロボと同様に3機のゲットマシンが合体するシステムであったことが明かされた(作中の時間軸で15年近くの差があるので、その間に進化した)。 『アーク』時点で太陽系ぐらいのデカさ(過去の『真』の時点でもゲットマシン1個の大きさが最低でも地球=一万二千kmを上回る)である。あまりにデカすぎて、『ゲッターロボ全書』では「腕を動かすだけで、地球時間では100年くらいかかる」とまで言われている。 概要.

ID: bg8HyGdHRQ, 2020/11/04(水) 03:25:28 ID: OIE6wczlcZ, 2019/08/14(水) 01:28:27

ちなみにこれらの出演は全てゲットマシン(エンペラーイーグル号)状態での出演であり、合体した完全な姿での出演は未だ果たされていない。, ゲッターエンペラーは規格外の存在であるにも関わらず、長らくフィギュア化には恵まれなかった。

ゲッターエンペラー(Getter Emperor)とは、『真ゲッターロボ (原作漫画版)』及び『真ゲッターロボ 世界最後の日』に登場するゲッターロボ。, 巨大戦艦型ゲットマシン3機によって構成されている。スパロボの演出に登場するのはこの「戦艦型ゲットマシン」の方であり、合体形態のエンペラーは人型ロボットである。頭部のデザインや翼がないことなど、フォルムそのものは先祖であるドラゴンに近いが、ドラゴンにあるマント状のパーツがなく、またショルダーアーマーの代わりにゲッターレザーが存在。さらに頭部の角部分がドラゴンよりも長く、真ゲッター1に近い(頭部はスパロボなどでみられるゲットマシンの艦首部分そのまま)。, 搭乗人物は不明だが、ゲッター軍団と言語による意思疎通を行っていた際(この時は「ゲッターエンペラー」と呼ばれている)の声は流竜馬のものと同じであった。, ゲットマシン一つが惑星クラスの大きさで、ゲッタービーム一撃で惑星ごと敵勢力を吹き飛ばす。防御面では、あらゆる攻撃に対して効果を発揮するゲッター線シールドを備える。また、ムサシなど指揮系統の人間はクローンのような予備肉体が用意されており、死亡した場合は新しい肉体が記憶を引き継いで戦線復帰する。, 他にも機体の手で時空跳躍の亜空間入り口を握り潰そうとするなど、物理的にありえないアクションを見せている。3機合体時にはビッグバンを引き起こす程のゲッター線が発生するなど超ド級のスケールで、現在も進化し続けているらしい。なお宇宙空間に出てしまった以上、陸海空が存在しないため、どの形態がどのような性能を持っているのかは全く不明。, 単純な空間把握ではない知覚能力を持っており、何者かが時間移動をするとそれを感知できるらしい。また、ゲッターとの縁が深い拓馬にも精神的に接触していたような描写がある。エンペラーと深い縁を持つ拓馬が相手ならば、全宇宙規模での探査なども可能な様子を見せていた。なお、エンペラーの誕生を根本的に排除しようと時空を遡ってゲッターを駆逐しようとする作戦が行われたことがあるが、逆にゲッターの力を高めるという結果に終わってしまっている。エンペラーがそこにある、という時点でどうやっても誕生は阻止できないらしい。これはメタ的に言えば、エンペラーが登場してしまった時点で既にエンペラーの誕生は阻止できないということである。, 逆に言えば、そもそもエンペラーが存在していなければ阻止できるという事になる。これを示す例として、小説『スーパーロボット大戦』における闇の帝王が支配する未来世界では『UFOロボ グレンダイザー』完結から約100年後に発生した機械の叛乱により人類は滅亡寸前まで追いつめられ、早乙女研究所も消滅。ゲッター線のテクノロジーが闇の帝王に握られた(そして真ゲッターロボ以上のロボットを作ろうとしなかった)ため、結果としてエンペラーの誕生が阻止されている。この未来世界では最終的には闇の帝王一派の全滅に伴って、ゲッター線のテクノロジーが完全に消滅していると思われる。闇の帝王一派がこのような事が出来た最大の理由として、同作の時点では『ゲッターロボサーガ』作中でもエンペラーがまだ登場していない…文字通りエンペラーが存在していないので阻止できたというわけである(なので闇の帝王一派もエンペラーの誕生を阻止したという自覚は一切ない)。, 漫画版『真ゲッターロボ』で繭のような物を形成して進化しながら地中深くに沈んだゲッタードラゴンが、『ゲッターロボアーク』のラストでついに覚醒している(ライガーやポセイドンの顔もあるようで姿はシルエットが窺えるのみ)。石川賢氏はインタビューで「エンペラーはゲッターロボGが真ゲッタードラゴンに進化した後、最終進化を遂げたもの」と解説している。この真ゲッタードラゴンがさらに『真ゲッターロボ 未知との遭遇』で垣間見た未来のゲッター聖ドラゴンへの進化を経由して、さらにエンペラーへと進化したと思われる。, 人類は外宇宙に出られず(太陽系毎遮断されていた)、範囲内でゲッターのもたらす進化に適応しており、宇宙進出の準備段階を踏まえていた。本来これらの出来事はゲッター聖ドラゴンの項で描かれる予定であったらしいが、石川氏の死で実現しなかった。, 厳密にはさらに真ゲッターロボとも融合している。そのためか、ドラゴンに始まるGの系譜であるにもかかわらず、イーグル号のフォルムは悪魔を思わせる初代ゲッター1の意匠を残している(ジャガー号、ベアー号はGの意匠を持つ)。「ゲッターの意思」は『ゲッターロボ號』のラストで真ゲッターと共に火星に飛び立って眠りについていた為、ゲッターエンペラーの肉体になったと思われるゲッタードラゴンが経た顛末はゲッターエンペラーに記憶されていない。, そして遥か未来、人類が宇宙に進出してロボット兵器で異星人を征服して植民地化するようになっていた時代、人類は始めて自分達より強大なアンドロメダ流国に遭遇。決して降伏を認めず細胞の一片すら根絶やしにするというアンドロメダ流国の徹底した殺戮により滅亡の淵に立たされたが、その時、人類に忘れ去られかけていた太陽系から3隻の巨大戦艦型ゲットマシンが発進して戦況をひっくり返す。ここに第一次オリオン大戦の幕が切って落とされた。, ゲッターエンペラーは戦うたびに進化して巨大化していき、人類もその庇護下でゲッター軍団を生み出し、ゲッターエンペラー出現による第一次オリオン大戦勃発から2500年後(連載時は700年)になっても第三次オリオン大戦という形で宇宙の大戦争は続いている。, 未来の地球人類は「ゲッター線に選ばれた」と考えており、このゲッターエンペラーを使って全宇宙を支配しようとしている(無論、ゲッター側の真意は不明)。このため歴代ゲッターロボに比べるとお世辞にも正義の味方ではなく、特に『アーク』でのエンペラー(及び人類)は悪役も同然である。, とはいえ、『ゲッターロボ』世界の宇宙戦争は戦争の皮を被った異生物同士の生存競争である事を忘れてはならない。アークで語られた内容によれば、宇宙に進出した人類を待っていたのは弱肉強食の果て無き戦いの連続であり、時には利害の一致による共闘こそあれど、文化による共感も異種との対話も存在し得ない。同じ地球出身の恐竜帝国(ゴール三世)ですらアンドロメダ流国を撃退した後は用済みになったゲッターを裏切る算段であり、未来で一度人類を追い込み、今度は逆に追い込まれているアンドロメダ流国もゲッターエンペラーと人類を滅ぼした後は今度は自分たちが再び宇宙征服を再開するつもりであった。ゲッターエンペラーが宇宙を滅ぼす悪であろうとも(石川氏が「アーク」におけるゲッターを絶対悪と位置付けている)、滅ぼすか滅ぼされるかの世界において人類種を守護しているのは紛れも無い事実なのである。, ファンの間では、石川氏が執筆した『真説・魔獣戦線』のラスボス「時天空」を倒すために、ゲッターが作られたという見方もされている。その作品では高次元精神体である神々が、無限という最早大きさでは測れない時天空を攻撃・消滅させるために分子構造体を組み合わせる原始的な方法で創り出したのが、神々のような意識体ではなく肉体を持つ生物体である。それらは喰い合い滅ぼし合うことで生き残ったものが強く進化していく戦闘的な種であり、多種多様な進化を果たすその先の一つの形として兵器を使い、宇宙を消滅させる機械のバケモノが予見されているといった描写がある。, 余談だが、進化の形の予見には『虚無戦記』のラ=グースの存在を示唆する台詞もある。武蔵が語った「究極の進化、それは…宇宙を支配すること……」という言葉も、これらと関わると考えた場合、単純な宇宙征服ではなく空間支配の意味合いとも受け取れる。また地中深くのドラゴンから聞こえた弁慶の声も、生命は純粋になればなる程により強大な宇宙を求めて宇宙を喰ってゆく、と同様の意味に取れることを語っている。, ただ、『真説・魔獣戦線』や『虚無戦記』とゲッターロボサーガは、石川氏の構想がどのようなものであったにせよリンクしないまま未完となっているため、時天空との関連も、エンペラーの目的も、永遠に謎のままである。, エンペラーは『真』で見た未来の時点では惑星より大きい程度だったが、『アーク』で描かれた2500年後では太陽系に匹敵するサイズにまで至るとされている(石川賢氏のコメントより。太陽系の定義は異説もあるがオールトの雲までを含めると、最小では直径2光年程度、最大では直径3光年=30兆km程度)。発表当時はロボット作品史上最大のロボットであり、スパロボに間接的に登場している機体では未だに最大のロボットである。また確固たる物理的実体を持つ機体としては今でも最大と言える(天元突破グレンラガンは認識宇宙で実体化した機体であり、オルタニティコンボイは高次元の上位存在と化しており、大きさは意味を成さない)。匹敵する可能性があるのは軍神デモンベインであるが、こちらの最終的なサイズは不明である(確認されている最後のサイズは約5550km)。, 注目すべきは、天元突破やオルタニティと異なり現実の空間に存在しているということである。石川氏のインタビューに曰く、「合体するのにかなりの年数かかってると思うよ」「『エンペラーチェンジ!』なんて叫んでる場合じゃない、むしろ合体するまでに人が生まれ死んでいく、みたいな」「例えば火星から地球まで手を動かす。動いたと気付くのは一世代前で、ぶつかる時には相当な年数が経っていると」とのこと。何とも気の長いゲッターロボである。ならば攻撃するのにそこまで時間をかけていいものかと思うが、最終到達点は空間支配であるが故、扱う側は質量が大きくなくてはならない。(これは石川氏の持論『同じ力を持っている奴同士が戦うなら、最後はでかいやつが勝つ』に基づいている。能力はもちろん、大きさまでインフレする最大の理由がこれである), 作中の台詞によると、ゲッターチェンジは「エンペラーチェンジ」、ゲッター1に相当する形態の名称は「ゲッターエンペラー1」とのこと。ただし変形が終了したらしたらで、合体した際に発生するビッグバン級の超エネルギーの放出により敵はほぼ全滅している。そのため一つの文明がすべてを懸けて合体を阻止しようとしたが結局、ゲッター艦隊に阻まれてしまい、最終的に武器による攻撃が無意味になったため諦めた。これでも石川賢作品ではまだ中堅クラス。その上は空間支配能力の使い手が名を連ね、中にはパンチ一発でゲッターエンペラークラスの艦隊を消滅させる人間もいると、もはや比較がどうのというレベルではなくなってしまっている。, なお、『ゲッターロボアンソロジー~進化の意志』に収録されている大井昌和による漫画では、エンペラーとラ=グースの直接対決が描かれ、どうも空間支配能力対策ができるようになったらしく、宇宙を内包してるようなとんでもなく進化したエンペラーが銀河系から生えてきて、成長したラ=グースを盛大にぶん殴って倒した。, その無茶苦茶な能力と戦いのスケール上、スパロボにはユニットとしては未参戦だが、作品によっては真ゲッター1や真ドラゴンの「(真)シャインスパーク」のカットインでイーグル号に相当する戦艦型のゲットマシンの姿を見る事ができる(つまりエンペラーが出てきたことはない)。また敵の組織やある一部の人間に、その存在をなんらかの形で知られており、敵意を剥き出しにされるケースが多い。, ゲッターエンペラーに立ち向かう昆虫人の艦隊をゲッタービームで消し飛ばす際「まかせろ、月ごとふっ飛ばしてやる!」と発言しており、その声は流竜馬の声そのものだった。なお、この月は地球の月に比べて遥かに大きいにも拘らず本当に消し飛んだ。, https://srw.wiki.cre.jp/w/index.php?title=ゲッターエンペラー&oldid=368252, 原作漫画でゲッターエンペラーが率いる視界を埋め尽くすほどのゲッター軍団は圧巻の一言だが、よく見るとギャグのような形状のゲッター、, 2019年に超合金として初めて立体物としてお披露目され、それぞれの戦艦型ゲットマシンに正式名称(エンペラーイーグル号、エンペラージャガー号、エンペラーベアー号)が降られ、スパロボでの演出に登場しているのは.

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